Das Seifenblog www.schoeneseife.de im World Wide Web, vorgestellt von BOTANICO aus Japan

Wir können den Text zwar  selber nicht lesen und müssen erst warten, bis es meine Tante Mitsuyo oder unsere liebe Freundin Megumi übersetzt, doch es ist immer wieder schön, wenn man sein eigenes Seifen-Blog im www, irgendwo, ganz weit weg, in der großen weiten Welt entdeckt.
1000&1 Seife

ドイツ・ベルリンにある世界の石けんをお取扱いされているお店です。
数年前に買ったお気に入りのベルリンの雑誌に小さな記事があって、
それからわたしのなかで、いつかこのお店に置いてもらえることが憧れになりました。

そんなわたしの一方的な想いで送った石けんを、
オーナーのエリックコルマンさんはあたたかく受け止めてくださり、
ブログに掲載してくださいました。
とても光栄で、深く深く感謝しています。
本当にありがとうございます。

ドイツ語はできませんが便利な世の中になったので、
翻訳機能をつかえば多少の意味はつたわりますが、
どこぞのものから届いたかわからない、
恐らく文章のニュアンスは間違っている、
そんな一方的なものを読み砕いていただき、
評価してくださったお心遣いに感激しました。
石けんもキレイに写してくださって、ありがたいかぎりです。

ベルリンへ石けんを送るにあたり、泡立ち検証にご協力いただきました
ベルリン在住の方々にも、心から感謝しています。
本当にありがとうございました。

これからもつかい心地重視で、よりよいものをつくっていけたらいいなと思っています。

こうやって送ったからといって、何かが急激にかわるわけではないかもしれない。
でも 自分のなかにひろがったどんなに小さな想いでも、自分ではじめの一歩を
踏み出せたら、また違う明日がくるかもしれない。
どんなに歳を重ねても、そんなドキドキを愉しみたい。

やらなかったことをいいわけするのも嫌だし、
頭で考えただけの理屈で終わらせるのも、つまんない。
自分でやってみて感じることがすべて、どんなに小さなことでも。
でもこれってうまく言葉にできないから、
正確に伝わらずにわかってもらえないところなんだろうな、とも思う。

身体のなかから、自分の気持ちをすっぽり取り出せて、
ほらって見せられたらどんなにか楽なのに、とも思う。

Seife → ドイツ語で「石けん」

Über erik

Ich bin nur der, der hier schreibt. Die mit den Seifen, das ist Xenia Trost und die hat sich 1000&1 Seife ausgedacht.
Dieser Beitrag wurde unter PRESSESPIEGEL abgelegt und mit , , , , , verschlagwortet. Setze ein Lesezeichen auf den Permalink.